観て、聴いて、読んで、体験したアイテムの感動ノート
MONO AQUIRAX―宇野亜喜良モノクローム作品集 (単行本)/宇野亜喜良 (著), 濱田高志 (著)
2003年出版。
1960年代から、最近の作品まで、数千点のモノクロ・イラストを集めた作品集。
ほんのちょっとしたカットやラフスケッチにも、鋭いセンスが光る。
監修の浜田高志という人は、相当なAQUIRAXマニアらしい。
これだけ多くの点数を、適当に並べるだけでも大変な作業だと思う。好きじゃなければ出来ない仕事だ。

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宇野亜喜良宇野亜喜良(うの あきら、1934年3月13日 - )は昭和期の日本を代表するイラストレーター|挿絵画家・グラフィックデザイナーの一人。ペンなどによって描写された人物などが特徴とされる。50年代から鬼才イラストレーターとして活躍し、寺山修司の舞台、宣伝美術を
2007/10/04(木) 19:40:52 | イラストファンの基礎用語